乾燥肌に「オーブリーオーガニクス」のホホバオイルがおすすめ!髪の毛・顔・手足・肘・かかとにまで使える万能オイル

スポンサーリンク
私のこと
スポンサーリンク
hana
hana

こんにちは、hanaです!

敏感肌の私は、手足やかかとが乾燥して、冬は特にガサガサになってしまい悩んでいました。このオイルを初めて使ってから手放せなくなりました!

私と同じように悩んだことがある乾燥肌や敏感肌の方がいらっしゃるのではないでしょうか。

この記事では、髪の毛・顔・手足・ひじ・膝・かかとと全身に使用できるとっても便利で使い勝手のいい天然オイル「オーブリーオーガニクスのホホバオイル」をご紹介します。

スポンサーリンク

ホホバオイルってどんなオイル?

ホホバオイルとは、砂漠で育つほど強い植物「ホホバ」の実や種子から抽出したオイルのことです。

昔から傷の治療や肌の保護に使用されていました。肌や髪を紫外線と乾燥から守ってくれます女性の味方!皮脂と似た成分が含まれているので肌に馴染みやすいんです!

オイルを数ヶ月使用していると、臭いを感じることがあります。長時間空気に触れることによってオイルが酸化していくからです。ですが、ホホバオイルは酸化しにくいのが特徴です。臭いが気にならないので、身体はもちろんですが、顔や髪の毛などにも気軽に使えます。

精製オイルと未精製のホホバオイルの違い!どっちがいいの?

ホホバオイルは、精製されたオイルと精製されていない未精製のオイルの2種類にわけることができます。

それぞれ特徴がありますのでご紹介していきます!

ホホバオイルの「精製オイル」と「未精製オイル」の違いって?
①見た目
②効能(肌への浸透感の違いも。。。)

①精製・未精製のホホバオイルの見た目の違い

精製されているホホバオイルかどうかは、まず見た目でわかります。

精製されているホホバオイルは透明で、未精製のホホバオイルは黄金色をしています。

②精製・未精製のホホバオイルの効能の違い

精製されたホホバオイルは、熱が加えられ化学物質で調整されたものです。

未精製のホホバオイルは、栄養成分がホホバから抽出されたままの状態で、精製されたものよりも栄養分や抗菌効果が期待できます。

調整された精製ホホバオイルのほうが値段が安いので、気兼ねなく使いやすいといえます。

オーブリーオーガニクスのホホバオイルのメリット・デメリット

「オーブリーオーガニクス」のホホバオイルは未精製オイルです。

容器の中はこんなかんじの黄金色です。

少量手にとってみました。

さらっとしているのですぐ流れてシワに入り込む。。。

 

hana
hana

オーブリーオーガニクスのホホバオイルのメリットとデメリットをご紹介していきます!

オーブリーオーガニクスのホホバオイル <メリット>

オーブリーオーガニクス・ホホバオイルは良いところが3つあります。

 

オーブリーオーガニクス・ホホバオイルの良いところ
①サラッとしていてのびが良い
②低刺激
③ベタつかず全身に使える

のびが良くて、つけた後はマッサージしてよく揉み込めば数分後にはベタベタしないんです。むしろさらさら、もちもちの手触りの肌になりますよ!

hana
hana

敏感肌の私ですが、オイルの刺激を感じたことはありません。

ベタつかないので、身体だけでなく髪の毛や顔に使っても全然気になりません。

オーブリーオーガニクスのホホバオイル <デメリット>

オーブリーオーガニクス・ホホバオイルは問題点が2つあります。

 

オーブリーオーガニクス・ホホバオイルはの問題点
①純粋なオイルなので5℃以下だと固まってしまう
②手放せなくなる。。。

使いやすい「オーブリーオーガニクス」のホホバオイルですが、冬や寒いところに置いておくと固まってしまいます。ですが、固まったオイルが溶けるのも早いです。暖かい部屋に置いておいたり、ドライヤーの温風を当てればすぐに液体の状態になります。

また、お風呂上がりに身体をタオルで拭いた直後(できれば3分以内)だと、身体がポカポカの状態だからなのか、オイルののびがとても良く身体への馴染みが良いように感じました。

このオイルの良さを知ってしまったらもう手放せませんよ!

さいごに

オーブリーオーガニクスのホホバオイルは未精製のオイルです。

刺激が少ないので真冬の乾燥肌や敏感肌の方にもおすすめ!(個人差があります)

hana
hana

お風呂上がりに全身に塗りながらマッサージをすると気持ちがいいですよ!

 

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました