【持ち物リスト】ワーホリ準備で失敗しないための荷造り術!必需品・不用品・あると便利なものをご紹介

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NZワーホリ
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hana
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こんにちは!hanaです。
ワーホリに持っていく物の荷造りは進んでいますか?

出発ギリギリまで準備できず、忘れ物がないかをチェックしたいです!

hana
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わかりました。
忘れ物はないか、他に持って行く物はないかを一緒にチェックをしていきましょう!

ワーホリへ出発する前は、やることがたくさんあって荷造りが後回しに!なんてこともありますよね。

荷造りをバタバタと済ませて、「忘れ物はないか」「他に持っていく物はないか」心配になってしまう方もいらっしゃるのではないでしょうか。

私がワーホリで過ごしたニュージーランド・オークランドでは、生活用品などは現地で簡単に手に入ります。

しかし、国が違うと売られている物が違うため日本から持っていったほうが良い物や日本から持っていくと便利な物などもあります。この記事では『絶対に持っていかなければいけない物』『実際に私が持っていってよかったもの』『あると便利だなと思った物』『なくても困らない物』をそれぞれ詳しく解説していきます!

ワーホリ出発前の荷造りで失敗しないために、持ち物の情報をご確認ください。

失敗しないための荷造り4つの分類
①ないと困る!必需品
②これは必要!持っていったほうがいいもの
③なくても大丈夫!だけどあると便利なもの
④これはいらない!不用品

 

hana
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最後にチェックリストを作りました。
ご自分の荷物と照らし合わせてご活用ください。

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【必需品】ワーホリに必ず持っていかなければいけない物

ワーホリには必要な書類や、コピーをして念のために控えておくといい物があります。

①空港・入国審査で必要なもの
②手荷物で常に持っておいたほうがいいもの
hana
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海外で暮らすのに忘れてはいけない物をご紹介します!

空港・入国審査で必要になるもの

まず最初に、空港で必要なものを中心に「これさえあればなんとかなるもの」を書きましたので、出発前の最終チェックにもう一度荷物の確認をしてみてください。

日本を出国する際とニュージーランドに入国する際に必要なもののリストです。

 

入国や出国の際に必要なものを忘れてしまったら飛行機に乗れないので重要です!

 

・パスポート
・ワーホリビザ(プリントアウトしたもの)
・滞在資金証明に関するもの
・航空券(eチケット)

パスポート

パスポートは、有効期限を必ず確認してください。

ニュージーランドの空港到着時に、ニュージーランド滞在予定期間+3ヶ月以上有効期限が残っている必要があります。

ワーホリで1年ニュージーランドに滞在する予定であれば、有効期限が1年3ヶ月以上残っていれば大丈夫です。

ワーホリビザ

取得したワーホリビザを印刷して持っていきます。

A4紙に2通プリントアウトして、実家に保管しておくことをおすすめします。

もう1通のワーホリビザは、ニュージーランド入国時にパスポートと一緒に審査官に提示する必要があります。

滞在資金証明に関するもの

ニュージーランドのワーホリの条件の中に「滞在資金NZ$4200を所持していること」という項目があります。そのため、銀行が発行する英文残高証明書やオンラインバンキングの画面をプリントアウトしておくと安心です。

私は、オンラインバンキングの画面をスクリーンショットしておきました。

ニュージーランドの入国審査官の前に立った時は、不安でとてもそわそわしてしまいました。スクリーンショットはしたものの、プリントアウトをし忘れてしまったからです。

もしも、審査官に何か聞かれてもちゃんと英語で受け答えをする自信がありませんでした。

結局は、滞在資金の証明書の提示を促されることはありませんでした。ですが、滞在資金はワーホリの条件になっているので、提示するよう指示されることがあります。証明できるものをプリントアウトして持っていくことをおすすめします。

航空券(eチケット)

航空券(チケット)は、ずべて印刷してパスポートと一緒に持っていきます。

乗り換えのある方は、全てのチケットをパスポートにはさんで提示してください。

手荷物に入れておくもの

次に、常に持ち歩いていたほうが良いものリストです。

・運転免許証
・海外旅行保険証
・クレジットカード
・お金
・スマートフォン

運転免許証

国際免許証はニュージーランドで使用できます。

日本の免許証は、ニュージーランドで書き換えると身分証にもなり便利です。

(運転免許証に関する記事は現在準備中です)

海外旅行保険証

海外に行く時には、海外旅行保険に入っておくことをおすすめします。

ワーホリで過ごす数ヶ月のあいだには、事故やケガなど何が起こるかはわかりません。

私の場合、語学学校の学生保険に加入しました。

加入した保険証はパスポートと一緒に保管しておいてください。

クレジットカード

ニュージーランドでは現金で支払いをする人が少ないです。

「VISA」か「Master Card」のどちらかに対応している店が多いので、2枚以上持っていると安心です。

お金

現金を使用しているニュージーランド人はあまり見かけません。

クレジットカードや銀行のカード(エフトポス)で支払うことがほとんどです。

5万円ほど持っていった現金は、日本国内の移動時だけでニュージーランドで使った記憶はありません。

必要があればオークランドの街中のあちこちで両替することができます。

現金は大金を持ち歩く必要はありません。

スマートフォン

SIMフリーのスマートフォンを持って行くことをおすすめします。

SIMカードはオークランドのスーパーなどで簡単に買うことができます。

また、スマホにはカメラ機能がついていたり連絡先の登録ができたり、電話の機能以外にも便利です。

書類などコピーして控えておいたほうがいいもの
①パスポート
②ワーホリビザ
③航空券(eチケット)
④日本の運転免許証
⑤滞在資金を証明できるもの
⑥海外旅行保険証

 

これは必要!【持っていったほうがいいもの】

数ヶ月の海外生活を送るために何が必要か、最低限何を持っていったらいいのか気になると思います。

hana
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ニュージーランドへワーホリに実際に持っていった物の中で持っていってよかったものを書きました。

あなたの荷物と比較して、ないものがあれば持っていくかどうか検討してみてください。

①生活用品
②電気関係
③身の回りの物

生活用品

女性は特に気になる身だしなみに関する生活用品をあげました。

・化粧品
・日焼け対策グッズ
・歯磨きセット
・爪切り
・常備薬

化粧品

化粧品は、ニュージーランドで手に入る日本のものもあります。

しかし向こうで買うと日本で買う値段よりも高くなります。

使い慣れたものを多めに持っていくことをおすすめします。

日焼け対策グッズ

ニュージーランドの紫外線は日本の7倍強いと言われています。

日焼けどめを塗って、サングラスや帽子などで紫外線対策が欠かせません。

通学の約20分外を歩くだけだから日焼け止めはいいか、なんて一週間ほど過ごしていたらうっすら半袖焼けしていました。ニュージーランドの紫外線をなめていたなと慌てて日焼け対策をしたことを思い出します。

ニュージーランドで日焼け対策グッズは買えますが、敏感肌の方や使い慣れたものがいい方、お気に入りの物がある方は持っていくことをおすすめします。

歯磨きセット

歯磨きセットを持っていれば、空港や飛行機の中、移動中に歯を磨くことができます。

ニュージーランドまでは飛行機で片道11時間かかります。その道中食事を数回しますので、持っておくことをおすすめします。

そして、ニュージーランドで売られている歯ブラシはでかいです。日本で買う歯ブラシが子供用かと思うくらい大きいことにビックリしました。細かいところを磨くのはやはり日本の歯ブラシが一番です。

爪切り

日本の爪切りは切れ味がいいです。100均で買った小さい爪切りが重宝しました。

ニュージーランドで一度だけ爪切りを使わせてもらいましたが、切れ味があまりよくありませんでした。

私は小さい爪切りを偶然ポーチに入れておいたのでよかったです。

忘れないうちにスーツケースにしまっておくことをおすすめします。

常備薬

痛み止め、風邪薬、抗生物質の薬はあると安心です。

病院から処方されている薬をお持ちの方は、英訳の処方箋と一緒に税関に申告する必要があります。

持って行く薬は最小限のものを持っていってください。

電子機器

日本のコンセントとニュージーランドのコンセントの形は違います。コンセントのプラグのこと、通信機器のポケットWi-Fiのことを書きました。

・変換プラグ
・ポケットWiFi

コンセント用変換プラグ

コンセントの差込口が日本の形と違います。

ニュージーランドのコンセント差込口は、ハの字のO型です。電気屋さんでO型の変換プラグを購入して持っていってください。

日本の電化製品をニュージーランドで使おうとしてもコンセントを差込口にさせません。変換プラグを差込口にさして、それに日本の電化製品のコンセントをさして使います。

変換プラグの形は国によって異なります。ニュージーランドはO型です。

ポケットWi-Fi

日本のスマホはポケットWi-Fiを持っていけば使えます。

SIMフリーの携帯の方は、ニュージーランドでSIMを買えばすみますので大丈夫です。

日本のスマホを使う時は、機内モードにするなどしてください。海外で通信が確認されると膨大な額を請求されてしまうことがあるので要注意です。

機内モードの状態でポケットWi-Fiをつなげば、ニュージーランドでも日本のスマホを使うことができます。

身の回りのもの

これは持っていったほうがいい!という身の回りのものを書きました。

・筆記用具
・速乾性のタオル
・リュック
・洗濯用ネット

筆記用具

筆記用具は、飛行機の中で使用します。

語学学校に通うなら必須です。必要な時にメモがとれるように持ち歩くといいです。

速乾タオル

速乾タオルは乾きやすくて便利です。

ニュージーランドの冬は曇りや雨が多く、天気が悪いので洗濯物が乾きにくいことがあります。

また、ビーチに行ってタオルを使うこともあるので、速乾性のタオルは持っていくことをおすすめします。

リュック

移動の時は、両手のあくリュックがいいです。

ニュージーランドではアクティビティーを楽しむ機会があると思います。

登山やハイキングなどたくさん歩く時は特に両手が空いていたほうが行動しやすいので、リュックは持っていたほうがいいです。

洗濯用ネット

ニュージーランドの洗濯機はパワーが強いです。

洗濯用ネットは持っていってよかった!と思いました。

使わなくてももちろん洗濯はできますが、衣類を守るために洗濯用ネットを使用してください。

洗濯用ネットは、ニュージーランドで売られているのを見かけませんでした。

日本の品物が置いてあるジャパンマーケットで洗濯用ネットを見た友人は、値段が高いと言っていました。

いざという時はニュージーランドで買えますが、日本では100均で買えます。日本で買うよりはすこし割高になってしまうので、持っていくのもかさばらないし荷物の中に入れてもっていくことをおすすめします。

なくても大丈夫!だけど【あると便利なもの】

この記事では、私がニュージーランドで8ヶ月過ごして感じた、持って行かなくても生活に支障がなかったり、なくても過ごせるけど「あると便利だなぁ」「あったらよかったなぁ」「これがあってよかったなぁ」というものをご紹介いたします。

楽しい海外生活を送るために、荷造りから楽しんでみてください。

生活用品

まずは生活用品をご紹介していきます。

ホッカイロ

冬の寒い日は、外出する時にポケットにいれていました。

「ニュージーランドの冬は暖かい」なんていう話をきいたことがあるかもしれません。

しかし、私は寒かったです。たしかに日本の真冬の雪が降るような寒さはありませんが、ダウンコートを来て手袋をして外出していました。

ビーチ沿いは風が冷たかったですが、街中を歩いている時は冷たい風が吹き付けるようなことがなかったのでよかったです。

ニュージーランドでホッカイロを売っているのを見なかったので、2件目のホストファミリーにお土産として渡しました。同年代の女の子がいたので、喜んでくれて寒い日に使ってくれました。

折り畳み傘・ウィンドブレーカー

ウィンドブレーカーは寒さ対策にもなり重宝しました。

ニュージーランド人は、ほとんどの人が傘をさしません。ニュージーランドの天気は変わりやすいので、傘を持たない人が多いです。

ホームステイ先で傘を借りようと思ったら「ビーチパラソルしかないの」なんて言われてしまいました。

オークランドで友人が折りたたみ傘を買っていましたが、すぐに開かなくなっていました。

折り畳み傘は、日本製のものが質が良くておすすめです。

折り畳み傘かウィンドブレーカー、どちらか1つでも持っていくと安心です。

生理用品

生理用品は、敏感肌の方は日本から持っていってください。

スーパーで売られているので簡単に手に入りますが、敏感肌の方は硬くゴワゴワすると感じます。

私は、多めに持っていきました。スーツケースの中に入れていたので、クッション材の代わりになりました。

ワーホリ生活の後半で生理用品が終わりそうになったので、日本から送ってもらおうか悩みました。試しにニュージーランドの生理用品を買って使ってみたところ、ゴワゴワ感をあまり感じず、かぶれもありませんでした。なので、後半はニュージーランドの生理用品を使用していました。

敏感肌の方や心配な方は日本のものを使うことをおすすめします。

電気関係

電気関係のものをご紹介いたします。

パソコン

すでにPCをお持ちの方や学生さんは、持っていくことをご検討ください。

学生さんは学校の授業のレポートや課題などで使うことがあります。

ホームステイやシェアハウスだとTVがなかなか観られなかったりするので、PCで映画や動画を自分の画面で楽しむことができます。ニュージーランドのほとんどの家は、Wi-Fi環境が整っていますので動画見放題です。スマホの画面よりもPCのほうが大きい画面で観られます。

延長コード

電子機器などをよく使用する方、よく充電する方は延長コードがあると便利です。

部屋にあるコンセントの差込口の数は限られています。

シェアハウスなど人数が多いところでは、延長コードが大活躍します。

手の届く範囲内であれこれできるようにするためには延長コードがあると便利です。

モバイルバッテリー

スマホをよく使う方、充電の消耗が速くなっている方はモバイルバッテリーがあると安心です。

ニュージーランドでハイキングやトレッキングに行くと一日中外にいることもあります。

充電の消耗が速い方、朝充電しても夜には充電がなくなりそうな方は持っておくといいと思います。

これは必要なし!荷物になってしまうもの3選

あれもこれも持って行こうと思うと荷物が増えてしまいスーツケースに入らなくなったり、重量がオーバーしてしまうこともあります。

これまでにワーホリ持ち物リスト『基本編』『持っていったほうがいいもの』『あると便利なもの』をご紹介しました。

今回は、これは絶対に持っていく必要がないと思ったものを3つと、迷ったら持っていかなくて大丈夫だよ!と、私の経験談を書きました。

ワーホリに行く前の最終チェックにご活用ください。

旅行本・ガイドブック

旅行本やガイドブックは海外旅行に行くときに持っていく人が多いですが、持っていかなくても困りません。

最近では、インターネットやSNSに最新の情報が載っています。

ガイドブックに載っている旅行先は要チェックですが、それは出発までにしっかり目を通しておきましょう。

私は、旅行本やガイドブックは何冊か持っていましたが重いのでどれを持っていこうか悩んだ末、薄いものを何冊か持っていきました。

結局ニュージーランドで開いたのは、ニュージーランドに到着した直後に数回だけ。

今思えば、ただ荷物になっただけで持っていく必要はなかったなと思います。

1年間で行けるニュージーランドの観光地はたくさんありますので、現地で情報収集をしたり行くときに調べることができます。

わざわざ分厚い旅行本を持っていかなくても困ることはありません。

日本の調味料

日本の調味料はニュージーランドで手にはいります。

オークランドにあるスーパーニューワールドやカウントダウンには、醤油や味噌、ソースなど日本の調味料が売られています。

せっかくの海外生活なのでニュージーランドで売られている味を試してみるのも楽しいと思います。

ニュージーランドに着きましたら、スーパーにはどんな物が売られているのか見てみてください。

ニュージーランドで日本の味が恋しくなっても、スーパーで調味料を購入して自分で和食を作ることができます。

ドライヤー

ドライヤーはかさばり荷物になるだけなので持っていく必要はありません。

日本のドライヤーを持っていくよりも、コンセントのプラグの型が同じ現地のドライヤーを現地で買ったほうがいいです。

ホームステイをする方は、ホームステイ先でドライヤーを借りることができます。

ニュージーランドは湿度が低く乾燥しているので、髪の毛の乾きも早いように感じました。

ドライヤーが必要な場合は、現地調達することをおすすめします。

私のワーホリ荷造り術体験談【迷ったら持っていかない】

荷造りで迷ったら「持っていかない!」をおすすめします。

初めてニュージーランドのスーパーに行ったときは、日本の物がたくさん売られていてビックリしました。

私は出発直前まで、シャンプーとリンスを持っていこうか真剣に悩みました。

美容師さんから、海外の水やシャンプーは日本と違うので髪の毛を傷めて帰国した方がいたという話をきいたからです。しかし、いざ持って行こうとするとすごい重量になってしまい諦めました。

ニュージーランドに着いてスーパーに足を運んでみると、日本でも売っているパンテーンのシャンプーが売られていました。それを見た瞬間、無理して持ってこなくてよかったなと思いました。

ワーホリ生活を送るのに、あれもこれも持っていきたくなってしまいますよね。必要最低限の荷物作りというのは意外と大変です。

数ヶ月〜1年の海外生活で他にも必要になってくるものがあるかもしれないと不安になると思いますが、ニュージーランドの人が日常生活を送っているので、普通に暮らせるだけのものは簡単に手に入ります。

持っていこうかどうしようか迷ったら、持っていかなくて大丈夫です。現地でほとんどの物が揃います。海外で日常生活を送るとはいえ結局は少し長めの海外旅行と思えば大丈夫です。

購入できたり代用品があったり、大抵のことはどうにかなりました。なくても意外と過ごせちゃいます。安心してください。

使い慣れたものやお気に入りのものだけを持って軽い気持ちで楽しい留学・ワーホリ生活を過ごしてきてください。

あまり心配して神経質になりすぎずに、新しい環境を楽しんでください。

【補足編】アメニティーと運動靴

今回は、「これさえあればなんとかなる!」という持ち物をリストアップしました。

補足としてアメニティーと靴のことをご紹介いたします。

まず履物ですが、運動靴や歩きやすい靴でいくことをおすすめします。

ニュージーランドの街中は坂ばかりです。入国して間もないころは道もわからずたくさん歩くこともあります。運動靴など履き慣れた靴で行動すると足の疲れが気になりません。

それからアメニティーですが、旅行用の小さいものを持っていくと重宝します。

住む家についてからすぐには買い物に行けないときにアメニティーグッズがあると安心です。

また、渡航先の国内などを旅行する際にも使用できます。

 

最後の確認!持ち物チェックリスト

hana
hana

持ち物チェックリストを活用して、忘れ物がないか確認してみてくださいね!
【その他】のところにはご自分で書き込めます。

 

持ち物 備考 チェック 保留 不要
パスポート
ワーホリビザ
滞在資金証明に関するもの
チケット類 ※eチケット、航空券等
運転免許証
海外旅行保険証
クレジットカード
お金
スマートフォン
化粧品
日焼け対策グッズ ※日焼け止め、サングラス等
歯磨きセット
爪切り
常備薬
コンセント用プラグ
ポケットWi-Fi
筆記用具
速乾タオル
リュック
洗濯用ネット
ホッカイロ
雨具 ※折りたたみ傘、ウィンドブレーカー
生理用品
PC
延長コード
モバイルバッテリー
旅行本・ガイドブック
日本の調味料
ドライヤー

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