福島のカフェオレといえば絡王のカフェオレ!原材料と栄養成分 飲んだ感想

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hana
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こんにちは!hanaです。

今回は、福島県でお馴染みの酪王カフェオレについてご紹介いたします。

 

酪王のカフェオレは、1976年から発売され、県内のスーパーやコンビニなどあちこちで購入しやすい商品です。

パッケージは発売当初から大きく変わることなく、昔からたくさんの福島県民に愛されてきました。

オレンジの文字は、フランス語で『福島県の乳牛から搾った生乳を50%以上使用した酪王カフェオレを、ティータイムや団欒にどうぞ』と書かれているそうです。

 

そんな酪王のカフェオレの原材料や栄養成分、飲んでみた感想を書きました。

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酪王カフェオレ 原材料・栄養成分

酪王カフェオレの原材料と栄養成分をご紹介いたします。

酪王カフェオレ原材料名

生乳(50%以上)(国産)、果糖ぶどう糖液糖、乳製品、コーヒー/カラメル色素

 

酪王カフェオレ栄養成分(100mlあたり)

エネルギー  76kcal

炭水化物   10.2g

たんぱく質   2.6g

食塩相当量   0.1g

脂質      2.8g

カルシウム   84mg

 

酪王カフェオレ飲んだ感想

関東で生まれ育った私が酪王のカフェオレを初めて飲んだのは、福島に移住してからでした。

関東では、雪印のコーヒー牛乳を昔からよく飲んでいた記憶があります。

福島にも雪印のコーヒー牛乳は店頭に並んでいますが、福島県では酪王のカフェオレのほうが推されています!

 

酪王のカフェオレは、飲んでみるとコーヒーのいい香りが鼻からぬけて、黒糖のような甘さとコクを感じました。

ただ甘いだけではない!少しの苦味があり、甘さと苦味が絶妙なバランス!

 

最近では、関東のスーパーでも買えるところが増えてきて知名度がますます広がっているそうです。

帰省した際は、飲み物コーナーで探して周囲にオススメしてみようと思います。

飲んだことがない方は、是非飲んでみてください。

 

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

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